Portfolio News

オランダニュース

News スキポール空港で第二次世界大戦中の爆弾が見つかる
2012-08-29 11:17 (水曜日)
アムステルダム・スキポール空港で工事中に第二次世界大戦中の爆弾と見られる物体が発見されたため、ターミナルCが水曜日朝から閉鎖中である。
爆発物除去隊(EOD)が現在この爆弾について調査中である。
スキポール空港によれば、ターミナルCの閉鎖により、航空機の発着に支障が出始めている。空港利用者は出発前にサイトでチェックするよう呼びかけている。ターミナルCは欧州内の便に利用されている。

スキポール空港は大戦中にドイツ占領軍に使用されていた。このため、何度も爆撃にあっている。
この記事に関してツイートする

ポートフォリオの記事へのコメントやご感想やつぶやきは、ツイッターでどうぞ。 http://twitter.com/portfolio_news その他のご質問、広告に関するお問い合わせなどは info@portfolio.nl でお受けしております。